【2026年】太陽光後付け費用の体験談|262万円が145万円に

「太陽光の営業が来たけど、この金額って高いの?安いの?」

そんなモヤモヤを経験したことはないでしょうか。

我が家は今年、5年前に購入した建売住宅に太陽光を後付けする予定で11月5日に工事になりました。

ただ、ここまで来るのには苦労があり最初は9月にエコキュートの点検があった際に太陽光の提案をされ後日営業マンが来られ、その場で契約し後から人生初めてのクーリングオフも経験しました。
知識ゼロから、毎日YouTubeで勉強して、調べて最終的には我が家の建売住宅の会社と契約しました(;´Д`)

元々太陽光には興味があったので今後電気代が上がっていった際のために導入を検討しました。

重たいパネルを屋根に載せて良いことないとか、見た目がダサいとか色んな意見ありますが私は蓄電池は初期投資が大きいから微妙に思いますけど太陽光パネルはありと思います。

株式投資とは違い株価は変動しませんが配当とも正確には違うけど売電が配当と思うと、最初の4年間は良いのかなと。

5年目からは自家消費していくようにして節約に繋げていければいいし、パネル30年は保証されているので30年後は72歳だしそこまでは計算通り発電してくれればと思っています。
将来、電気自動車が普及すればより太陽光は需要高まりますし。

結論:我が家は145万円(5.22kW)で契約。最初の業者の提示との差は最大117万円でした。
その年に145万円の何%が戻ってくるか(元本の回収を含む)でいうと、1~4年目は売電価格が高いので約9.9%、5年目は6.5%、10年目は7.1%の予想※現金一括なら

・太陽光の後付け費用と、実際に出た見積もりの差
・訪問販売で当日契約→クーリングオフした流れ
・家を建てた会社に先に相談したほうがいい理由
・太陽光は何年で元が取れるか(現金・ローン別)
・契約前にやっておきたい6つのこと

【結論】太陽光の後付け費用、見積もりは最大117万円の差

見積もりの推移:262万円→232万円→145万円

太陽光の見積もりの推移 262万円から145万円へ

項目 1社目(訪問販売) 2社目(家を建てた会社)
最初の提示 262万円 153万円
最終金額 232万円(税込・すべて込み) 145万円(税込・すべて込み)
容量 6.0kW 5.22kW(Qセルズ)
パワコン ハイブリッド型(蓄電池もつなげるタイプ) 単機能型(太陽光のみ)
その他 定期点検の積立(月1,000円) 定期点検なし
支払い エコローン(20年) 銀行ローン(15年)

1社目の最初の提示(262万円)と、2社目の最終金額(145万円)の差は117万円です。

ただ見積内容が同条件ではないですが、1kWの相場が30万前後が相場と考えパワコンがハイブリッド型というのを考慮しても1社目は割高と思います。

金額は最初から値下げありきで高い金額を伝えてくることが多いと感じました。演技の部分も入ってると思いますが、メーカーに問い合わせといってその場で電話をかけ交渉し1社目は30万円の値下げでした。

差額から、太陽光は複数社に相談するのが間違いなく大切です!
太陽光の知識を持っいる方は少ないため、提案された金額が安いのか高いのかは正直なところ一般人にはわかりません。ネットで検索すると訪問営業には気をつけろといったことが多く悪徳な業者も多いようです。
太陽光が話題になったころはテレビや売電価格も高かったため、業者に問い合わせも多かったようですが売電価格が下がり話題性も薄まり問い合わせが減少し案件数も減っていっているもようです。

1kWあたりで比べると?太陽光の見積もり相場

太陽光の1kWあたりの単価と相場の比較

容量が違うので、1kWあたりの単価で比べてみました。

見積もり 金額 容量 1kWあたり
1社目(最初) 262万円 6.0kW 約43.7万円
1社目(値引き後) 232万円 6.0kW 約38.7万円
2社目(契約) 145万円 5.22kW 約27.8万円

参考までに、国の資料では、2024年に設置された住宅用太陽光(新築)の平均は1kWあたり28.6万円でした。
後付け(既築)は足場や配線の工事が増えるため、新築より高くなりやすく32.6万円が水準のようです。

出典:経済産業省 調達価格等算定委員会 資料

パワコンの種類や点検の有無が違うので、3つは完全な同条件ではありません。
それでも、1社目は後付けの平均より、値引き後でも1kWあたり6万円以上高い金額でした。

我が家の条件

  • 住まい:福岡県北九州市の建売住宅(築5年・スレート屋根の寄棟)
  • 家族:共働きの夫婦+子供3人の5人家族(週3日は日中も家族が在宅)
  • 電気の使用量:年間約7,360kWh(月平均613kWh)
  • 電気料金プラン:九州電力の「電化でナイト・セレクト22」
  • 蓄電池:今回は付けない(5年目に発電データを見て検討)

補足ですが、屋根の形状によって工事のしやすさが変わるため我が家は寄棟で北面以外の3つの面に設置するため工事代は割高になってしまっているかと思います。

また、実は5年前の新築時にも太陽光の提案を受けていました。
そのときは蓄電池込みで約500万円という見積を提案され「初期費用は資産運用に回したい」と伝え見送り、今回の5年点検で改めて検討しました。

太陽光の訪問販売で「今日決めて」と言われ、クーリングオフしました

262万円が232万円に。でも条件は「当日契約」

1社目は、地域でまとめて工事をするという訪問販売でした。
事前に電話があり、「訪問当日に参加するか決めてほしい」と言われていました。

当日の提示は262万円。
渋っていると、営業の方は取締役の方だったのでメーカーに直接電話で値引き交渉。
その場で232万円まで下がりました。

「この金額は今日だけ」という雰囲気もあり、説明も1時間ほどシミュレーションを修正して丁寧だったことから信用していいかと思い当日に署名してしまいました。
ローンの契約まで、その場で済ませることになったので終わってみれば1時間半。

正直、冷静に考える時間はありませんでした(;´Д`)

違和感があって相場を調べ、クーリングオフを決めた

太陽光の訪問販売をクーリングオフした流れ

契約したあとも、今回の判断が正しかったのかどこか違和感がずっと残っていました。

金額が金額なので、ネットやYouTubeで相場を調べると232万円はかなり割高だと分かりました。

売電や自家消費しても導入してプラスになるのは厳しめに計算したら20年先になるかもという結論になりました・・。

訪問販売の契約は、契約書面を受け取った日から数えて8日以内ならクーリングオフができます。

私が実際にやった流れはこちらです。

  1. ネットでクーリングオフの制度を調べて、営業会社に電話でまず確認した(「電話だけで大丈夫」と言われた)
  2. ネットで調べると「記録に残る方法がよい」とあった
  3. その日の夜、営業会社にメールでクーリングオフを通知
  4. エコローンも契約していたので、ローン会社にもメールで通知

最初に制度を調べた際に、電話せずハガキで通知でも良いと知りましたが普段ハガキに書いたりすることないから確認のために電話しました。

電話が苦手な方は電話せずにメールで問い合わせしても良いと思います。
また必ずしも問い合わせは必要ではなく、ハガキに書いて送るだけでもいいようですが後から確認の連絡がきたりしても嫌だったので私は電話しましたが緊張したのが損するくらい対応に慣れているのか、すんなりと受け入れてくれました。

2022年6月から、クーリングオフはメールでも通知できるようになりました。
送ったメールは、画面のスクリーンショットも保存しておくと安心です。

ローンを組んだ場合は、販売会社とローン会社の両方に通知が必要です。
私も最初はここを見落としそうになりました。

手続きに迷ったら、消費者ホットライン「188(いやや)」に電話すると、近くの消費生活センターにつながります。

出典:国民生活センター「クーリング・オフ」

 こんな訪問販売は要注意

自治体の消費生活センターも、太陽光の訪問販売に注意を呼びかけています。
よくあるのは、こんなパターンです。

  • 「今日決めてくれたら特別価格」と契約を急がせる
  • 「この地域であと数件だけ」と数を限定してくる
  • 「売電収入でローンが払える」と良い話ばかりする
  • 大手メーカーや行政との関係をにおわせる
  • その場でローン審査用紙も書かされる(ローンは銀行ローンの方が割安なことが多いです)

どれか1つでも当てはまったら、その場では契約しないのがおすすめです。
私のように契約してしまっても、クーリングオフという逃げ道があります。

出典:三重県消費生活センター「太陽光発電設備・家庭用蓄電池に関するトラブルに注意!」

知識ゼロから2週間、YouTubeで勉強しました

クーリングオフのあと、約2週間は毎日YouTubeで1~2時間は勉強しました。
人気のパネルメーカー、パワコン、売電価格、相場の見方などです。

おかげで、変な営業には負けないくらいに知識はついて友人に営業できるほどにはなったつもりです(笑)
知識があると、見積もりのどこを見ればいいか分かるようになります。

太陽光に限らずですが、知識武装は必要ですね!営業マンのことを信用してもいいけど、自分でも調べるということは今の世の中では非常に大切なことです。

家を建てた会社に相談したら、太陽光の後付けが145万円に

まずは家を建てた会社に相談したほうがいい理由

後付けを考えるなら、まずは家を建てた会社に相談するのがおすすめです。

知らない業者よりも、暮らしていて不備なく5年間過ごせたので信頼性があり私としては安心感がありました。

ハウスメーカーによっては、他社が屋根に工事をすると、屋根の保証が対象外になる場合があるからです。

保証の条件は会社ごとに違います。
ご自宅の保証書や、ハウスメーカーのサイトを一度確認してみてください。

我が家の場合、公式サイトに他業者が施工した際は保証対象外になる可能性がある記載がありました。

10年スパンで屋根の塗装もあるため相談して、私の場合はパネルを外さずにできるとの回答でした。
こういう話を最初から聞けるのも、家を建てた会社ならではです。

153万円→145万円。最安値ではないけど「相場の範囲内」

最初に問い合わせして、希望を伝え2週間後に見積もりを提案しに来られ153万円でした。
決算月の値引きなどで、最終的に145万円になりました。

自分で計算すると1kWあたり約27.8万円(税込)で、後付けの平均(32.6万円)より安い水準です。
価格.comの掲示板も見て、145万円は相場の範囲内だと判断しました。

ただ、正直に書くと、ネットの最安値ではありません。
口コミでは、我が家の屋根の形なら「130万円くらいでいける」という意見もありました。※地域差もあるため一概にはいえません

私は家を建てた会社1社で決めました。
太陽光は、10年、20年と付き合う設備です。
大きなお金が動くからこそ、信頼できる会社と営業マンかどうかは、価格以上に大切だと思ったからです。

15万円の差なら、長い目で見た安心感を選ぼう。
妻とも相談して、これが我が家の結論になりました(^^)

ただし、私は1社目の見積もりがあったので比べられました。
後悔しないためにも、見積もりは数社から取って比べるのがおすすめです。

見積もりと保証で確認したポイント

確認したこと 我が家の場合
金額に含まれるもの 税込・パワコン・足場・諸経費すべて込み
雨漏りの保証 施工した部分の雨漏り保証あり
パワコンの保証 15年
パネルメーカー ハンファジャパン(Qセルズ)
定期点検 なし(保証の条件に点検が含まれていないことを住宅会社に確認)

定期点検をしない場合は、保証書や契約書で「点検が保証の条件になっていないか」を必ず確認しましょう。
口頭だけでなく、書面で確認しておくと安心です。

台風などの自然災害は、メーカー保証の対象外です。火災保険でカバーされるかも確認しておきましょう。

見積書が「一式」だけの場合は、内訳を出してもらいましょう。
足場代や申請費用が別で追加されることもあります。

パネルメーカーは自分でも調べよう

パネルメーカーは、保証年数や日本でのサポート体制を自分でも確認しましょう。
我が家は、最近の契約で多いメーカーの中から、カナディアン・ソーラーかQセルズを希望として伝えました。

太陽光は何年で元が取れる?厳しめ試算は16年目(ローンは19年目)

太陽光発電の収支シミュレーション 40年の累計推移

結論:現金なら16年目、我が家のローンなら19年目からプラス

我が家の実際の電気使用データで、厳しめに試算した結果です。

項目 現金一括 銀行ローン(2.65%・15年)
累計がずっとプラスになる年 16年目 19年目
25年後の累計 +70万円 +39万円
40年後の累計 +277万円 +246万円

現金の場合、14年目に一度プラスになります。
でも15年目のパワコン交換(30万円)でまたマイナスに戻るので、「ずっとプラス」は16年目からです。

ローンの場合は、利息約31万円が加わります。
15年で完済しても、19年目までは回収中という計算です。

現金の年利回り(IRR)は、25年で4.3%、40年で6.6%でした。

IRRは、払ったお金が1年あたり何%で戻ってくるかを表す数字です。
預金金利と比べた参考値で、発電量や電気代しだいで変わります。

※すべて我が家の前提での試算です。天気や電気の使い方で結果は変わります。

売電より自家消費。使い方で元が取れる年数は変わる

昼に家で使う電気の割合(自家消費率)を変えると、結果はこうなりました(現金の場合)。

自家消費率 プラスになる年 40年後の累計
20% 18年目 +180万円
30%(我が家の前提) 16年目 +277万円
35% 13年目 +325万円

35%で13年目まで縮むのは、15年目のパワコン交換より前に十分プラスになり、交換後もマイナスに戻らないためです。

売電単価は5年目から8.3円に下がります。一方で、昼に買う電気は約28.6円です。
5年目以降は、発電した電気を売るより自宅で使う方が3倍以上お得です。

売電単価と自家消費の単価の比較

そこで我が家は、売電が24円から8.3円に下がる5年目から、自家消費を増やす作戦です。
エコキュートの昼間沸き上げや、九州電力のプランの切り替え、蓄電池の検討は、5年目に実際のデータを見て判断します。

業者のシミュレーションは甘くなりがち

業者からもらうシミュレーションは、どうしても良い数字になりがちです。
私が厳しめに見直したのは、この3つです。

  • 発電量:業者の想定より約300kWh少なく計算
  • 電気の単価:過去12か月の使用量から、昼の単価を計算
  • エコキュート:昼に沸かしても、得するのは深夜電力との差額だけ

試算の前提(詳しく知りたい方向け)

主な前提は次のとおりです。読み飛ばしても大丈夫です(^^)

項目 前提
年間発電量 5,691kWh(業者の想定は5,984kWh)
自家消費率 30%(年1,795kWh。残り3,896kWhを売電)
電気代の上昇 年3%
将来の出費 15年目・30年目にパワコン交換(各30万円)、25年目にパネルの着脱(45万円)

売電単価のうち、11年目以降の約7円は私の想定です。実際の買取価格は変わる可能性があります。

その他の前提(注釈)

  • 売電単価:1〜4年目24円、5〜10年目8.3円(2026年度に住宅用で売電を始める場合)。11年目以降は約7円と想定。出典:資源エネルギー庁「買取価格・期間等」
  • 自家消費の単価:28.58円/kWh(昼の平均24.40円+2026年度の再エネ賦課金4.18円)。再エネ賦課金は、電気代に上乗せされている再生可能エネルギーの費用です
  • 自家消費率30%は、業者想定の発電量を基準にした値です。週3日の在宅を考えると上げられますが、あえて低めにしています
  • パネルの劣化:1年目99%、以降は年0.35%ずつ低下(25年目で約90.6%)
  • エコキュート:5年目から昼間沸き上げ。年1,200kWhの60%を昼に移し、晴天でまかなえる割合は80%。深夜電力で沸かした場合との差額で評価
  • パネルの着脱費:スレート屋根を葺き替える場合を想定(塗装だけなら外さずにできるとの回答)
  • メンテナンス費:点検は不要との回答のため0円。依頼する場合は、その分だけ回収が延びます

ローンは提携ローンより銀行を先に確認

支払いは銀行ローンにしました。
住宅会社の提携ローンと、住宅ローンを組んでいる地元の銀行を比べた結果です。

項目 提携ローン 銀行ローン
金利 変動3.55% 変動2.65%
期間 15年 15年(最長)
月々の返済 10,401円 9,771円
利息の合計 約42万円 約31万円
累計がずっとプラスになる年 20年目 19年目

住宅ローン利用者の優遇で、銀行の金利は提携ローンより0.9%低い2.65%でした。
同じ15年で比べると、利息は約11万円少なくなります。

最初の4年間は売電価格が高いため、電気代の削減と売電収入が返済額を上回るため私はローンに決めた。

5年目以降は売電単価が下がるため、月1,000〜2,000円ほどの持ち出しになる計算です。

当初は資産を一部切り崩して、現金一括も考えましたがNISAでの投資信託が年間+5%上昇と想定するとまだ金利が2.65%なら投資信託は売却しない方がメリットがあると考えました。

先々、金利が上がり3.5%以上になってきたら残りを一括も考えていきたいと思っています。

145万円・15年で、最初から金利が高かった場合と比べるとこうなります。

金利 月々の返済 利息の合計
2.65%(我が家) 9,771円 約31万円
3.65%(+1%) 10,473円 約44万円
4.65%(+2%) 11,204円 約57万円

※15年間ずっと同じ金利だった場合の単純計算です。実際の金利の見直しルールは、ローン会社ごとに確認してください。

ローンの選び方は、別の記事で詳しくまとめる予定です。

太陽光の後付けで、契約前にやっておきたい6つのこと

太陽光の契約前にやっておきたい6つのこと

私の体験から、契約前にやっておきたいことをまとめました。

  1. 家族の同意を得る
    大きなお金が動きます。我が家も妻と相談してから決めました。
  2. 家を建てた会社に先に相談する
    屋根の保証がどうなるかを確認しましょう。
  3. 見積もりは数社からもらう
    1社だけでは、その金額が高いのか判断できません。
  4. パネルメーカーと保証を自分でも調べる
    自然災害や点検の条件も、書面で確認しましょう。
  5. シミュレーションを自分で計算し直す
    実際の電気使用データで、昼の単価や発電量を厳しめに見ておくと安心です。
  6. ローンは銀行にも相談する
    提携ローンだけで決めず、住宅ローンを組んでいる銀行の優遇金利を先に確認しましょう。

家を建てた会社以外とも比べたい方は、一括見積もりサイトを使う方法もあります。
私は今回使っていませんが、複数社の見積もりをまとめて取れるのが特徴です。

まとめ:太陽光の後付けは、焦らず比べて納得の契約を

太陽光の後付けで、私が伝えたいのはこの5つです。

  • 訪問販売の「今日だけ」には要注意。クーリングオフも使える
  • 見積もりは数社から。まずは家を建てた会社へ相談
  • 目的は売電より自家消費
  • 厳しめの試算では、元が取れるのは現金なら16年目、ローンなら19年目
  • ローンは住宅ローンを組んでいる銀行も確認する

私も1度は勢いで契約してしまいました(;´Д`)
でも、知識をつけて比べたことで、納得できる契約ができました。

お住まいの地域に補助金があれば、必ず活用してください※最新の補助金は各自治体のサイトで確認してください

まずは、家を建てた会社に「太陽光を付けたい」と相談するところから始めてみてください。
一緒に、家計にやさしい選択をしていきましょう(^^)

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